
人は悪くない。
それでも、現場が動かない。

- 人事制度をつくったが、気づけば評価の時期だけ使うものになっている
- 管理職研修を続けているが、育っているという実感がなかなか持てない
- 1on1や面談を始めたが、会話の中身は以前とあまり変わっていない
- 管理職に任せたいのに、判断や確認がまた自分のところに戻ってくる
- 少しずつ良くなっていることもある。それでも「これでいいのか」という感覚が残る
制度も研修も、間違っていたとは限りません。
グロウスリーが整えるのは、
制度と対話のあいだです。

グロウスリーができること

01人事評価制度
評価の言葉が、日々の行動につながる
「なぜこの評価なのか」が言葉になると
社員は何を期待されているかに
気づきやすくなります。

02幹部育成・研修
役割が見えると、自分で考えて動き出す
「任せたのに動かない」は
多くの場合、役割と判断基準が
言葉になっていないことから起きています。

03組織診断・伴走支援
つくって終わりにせず、続く仕組みにしていく
制度も研修も
現場で使われてはじめて力を発揮します。
組織づくりのヒント
人・仕組み・関係性のつながりから
組織の動きにくさを整理するヒントをお届けします。

代表取締役 社会保険労務士
小林 裕司
人を動かすのではなく
人が動きたくなる環境をつくる。
社会保険労務士としての労務相談
会計事務所での経営支援
そして研修や組織開発の現場に関わってきました。
組織づくりのことなら、
どんな段階のご相談でも構いません。
初回相談では、何から確認するか
どこから着手するかを一緒に整理します。
まだ具体的な依頼内容が決まっていない段階でも大丈夫です。
現在のお悩みや気になっていることを
そのままお聞かせください。


